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シーエスケー・クリニック/70年の歴史を重ねた健康診断専門の医療機関

新着情報

2018.07.09
夏季休診のお知らせ
8/13(月)〜8/15(水)は休診とさせていただきます。8/16(木)より通常診療となります。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い致します。
2018.02.02
院長交代のおしらせ
健康診断を受けていますか?

シーエスケー・クリニックでは、皆様方に健康診断の機会をご提供しやすいよう、
新橋駅至近のシーエスケー・クリニック健診施設で受診いただく方法と、当クリニックが保有する巡回専用検診車(レントゲン車など)がご指定の場所にお伺いして、受診いただく巡回健診2通りの健康診断をお選びいただけます

シーエスケー・クリニック健診施設
シーエスケー・クリニック健診施設は、JR線、東京メトロ銀座線、都営地下鉄浅草線、新交通「ゆりかもめ」などの各路線からとてもアクセスがよく、新橋駅の地下道を利用すれば雨にもほとんど濡れずにご来院いただけます。定期健診以外に人間ドックレディース検診(毎週火曜・木曜日)も行っております。充実した設備と優れたスタッフが皆様をお待ちしております。

巡回健診
巡回方式の健康診断は、ドクターをはじめ看護師・臨床検査技師・診療放射線技師等がご指定の場所にお伺いして、短時間で皆様の健康診断を行いますので、お仕事への影響も少なく、健康診断のご担当者様には大変ご好評をいただいております。

 
無呼吸(SAS)夜間外来診療を始めました
 

睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは?

2003年2月26日に、山陽新幹線の運転手が居眠り運転を起こす事例をきっかけに関心が集まった睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中の低呼吸・無呼吸により充分な睡眠が得られないことや、 それに伴う日中の眠気により、事故やトラブル、身体への影響など様々な障害の要因に結びつくと言われています。 また、最近注目されている"メタボリックシンドローム"や、"高血圧・糖尿病・心不全"などの生活習慣病とも深く関わりがあると言われています。

■SASの特徴とは?
  睡眠時無呼吸症候群(SAS)は"大きないびき"が特徴です。いびきは睡眠中に舌が上気道に落ち込み、気道が狭くなることで息を吸い込んだとき、その周辺から音がでます。
これにより、必要な酸素を体内に取り込むことができず、身体に様々な障害が現れます。

■SASは危険な病気です
  日中の眠気や倦怠感から集中力が低下し、仕事に支障をきたしたり、事故や周囲とのトラブルを引き起こす可能性があります。
さらには様々な"生活習慣病との関係"があると言われています。

 
 
何かと話題のメタボリックってなあに?
 

メタボリックシンドロームとは?

内臓脂肪型肥満に、高血糖・高血圧・高脂肪症のうちの2つ以上を合併した状態のことです。メタボリック(Metabolic)は代謝のことなので代謝症候群とも言いますが、内蔵脂肪蓄積症候群と言ったほうがわかりやすいでしょう。

<メタボリックシンドロームの診断基準>

メタボリックシンドロームの判定基準

メタボリックシンドロームの判定基準は、厚生労働省の指導により、今後変更される場合があります。

高脂血症・高血圧・高血糖
この状態を放置しておくと・・・
糖尿病、心臓病、脳卒中といった
生活習慣病を発症する可能性があります。
ファットスキャンによる内臓脂肪検査
 

高速マルチスライスCTにより、あなたの内臓脂肪で
   肥満度・脂肪分布の診断が図解されます。

内臓脂肪とは
内臓脂肪は、お腹の中に貯まる、代謝上活発な脂肪であり、高血糖、高血圧、脂質異常などの生活習慣病を起こす大きな原因となっています。とくに、内臓脂肪が蓄積し、生活習慣病が重なって引き起こされ、動脈硬化の危険が高まった状態を「メタボリックシンドローム」と呼び、注意が必要です。診断基準では、男女とも面積が100cu以上を境界としています。

CT写真の説明 内臓脂肪面積の基準
計測CT写真と検査結果データ表

(ファットスキャン、オプション料金 3,000円+消費税)  

 
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